◼︎漢方・小児などの認定更新単位について
3コンテンツ(1単位)のうち2コンテンツ以上、漢方もしくは小児関連コンテンツが含まれている場合、その単位は(公財)日本薬剤師研修センターの【漢方薬・生薬認定薬剤師】【小児薬物療法認定薬剤師】の更新単位としてご利用いただけます。
なお、MPラーニングの単位は【その他の研修】に該当します。
MPラーニングでは、自動的に【研修認定薬剤師】【漢方薬・生薬認定薬剤師】【小児薬物療法認定薬剤師】
の3つに分類して(公財)日本薬剤師研修センターに単位報告しています。
各種認定制度に必要な単位を取得される場合は、『関連コンテンツ2+その他1』の組み合わせで受講してください。
※【漢方薬・生薬認定薬剤師】【小児薬物療法認定薬剤師】の単位は【研修認定薬剤師】の単位としても使用することができます。
(下図をご参照ください。)
漢方関連(または小児関連)の2コンテンツを受講し、『その他1』コンテンツを受講していくと効率的です。
MPラーニングでは、自動的に【研修認定薬剤師】【漢方薬・生薬認定薬剤師】【小児薬物療法認定薬剤師】
の3つに分類して(公財)日本薬剤師研修センターに単位報告しています。
例のように受講報告を行いますが、どの認定制度の単位として申請するかは、PECS上でご自身で選択することができます。